ゲーマー おいしさを笑顔に

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ゲーマーこれさえあれば大丈夫新発売される商品の中から、一押し作品をセレクトして紹介。

皆様こんばんは、倉持由香です。
昨日はウルトラストリートファイターIV 2014 賞金制全国大会『一秋千撃杯』 東京予選大会 でした!?( ‘ω’ )? 
http://t.co/zJwAaMC1ak
【ウルⅣ女子部】のメンバーに入れて頂いて3on3に参加してきましたよー!
前列は女子部正規メンバーで左から、清水楓さん、三橋玲子さん、福島亜美さん、平塚奈菜さん。後列は今回サポートメンバーの左から、倉持、チョコさん、まりぼーちゃん、かりぱくさんです。
3on3は部長の三橋玲子さん(リュウ)、まりぼーちゃん(春麗)、倉持(ブランカ) のチーム編成!
 「1回戦突破、目指すぞー!」と意気込んで臨んだのですが何と初戦が…
プロゲーマーチーム『MAD CATZ』
ウメハラさん(殺意リュウ)ときどさん(豪鬼)
マゴさん(ヤン)

という絶望……(`;ω;´)ううう
倉持が先鋒で出てときどさんに容赦無くガン処理され、れいこぶちょーもマゴさんに倒されて私たちの負けが確定してしまったのですが、消化試合でまりぼーちゃんとウメハラさんが対戦…

なんと!まりぼーちゃんが奇跡の勝利!びっくりして嬉しくて号泣してしまったよ~…。まりぼーちゃんカッコ良かった!

『MAD CATZ』の皆様、ありがとうございました!!プロチームと対戦できていい思い出になりました!

ウメハラさんに「週刊ジョージア出てたね!」って言ってもらえました(´・?・` )ウメハラさんとヌキさんの漫画面白いのでオススメですよ!

その後、女子部の対戦会コーナーに参加させて頂いて組手をしました!
意外と勝てて嬉しかったです!
しかも吉祥寺ケンさんにもまぐれ勝ちをしちゃいました…!!嬉しすぎて思い出の対戦結果に保存しちゃったw
対戦してくださった皆様ありがとうございました~!!!
表彰式では決勝進出のプレートを渡させていただきました。

@Furious_blog: 【USFIV】「一秋千撃杯」
東京予選3on3代表:「ときど、マゴ、ウメハラ」「にのまえ、KARU、北千住DJ」「きょく、キャベツ、おじさん」「猫舌、板橋ザンギエフ、えいた」
東京予選1on1代表:猫舌三太郎キャベツマゴにのまえウメハラももちニシキン
(敬称略)

おめでとうございます!!ニシキンさんの逆転劇は観てるだけで疲労感が…ブランカ使いはやっぱり応援したくなりますね!
決勝も観にいけるといいなぁ(っ ?ω?c )

大会って今まで中野TRFの闘劇予選と西セガ3on3とかずのこさんのミカド初級者大会とかしか出たことなかったのですが、こんなに大きな会場でプレイする緊張感は半端じゃなかったです!胃が痛かった…
決勝とか壇上でひよらずにプレイしているプレイヤーの皆さんの心臓の強さって凄いんだなぁと改めて感じました。尊敬!

『ウルトラストリートファイターⅣ』プロデューサーの杉山さんとアシスタントプロデューサーの綾野さんと!
「日テレの東京暇人に倉持出ててびっくりしたよ~」って言ってもらえて嬉しかったですw

他、関係者の皆様、スタッフの皆様、出場選手の皆様、観客の皆様!
本当に本当にありがとうございました。至らない点も多くて申し訳ありません!今後ともどうぞ、よろしくお願い致します。
本日 24日 (日)20:30~ポレポレ東中野にて上映される映画『わたしたちに許された特別な時間の終わり』のトークショーに倉持由香がゲスト出演させて頂きます!
http://watayuru.com/

重く考えさせられる映画ですが一人でも多くの方に観て欲しい作品です。是非!

8/21(木)発売の『週刊ファミ通』に4ページ倉持由香撮りおろしグラビア&インタビューが掲載されています!?( ‘ω’ )? ゲームバー「エーボタン」さんや秋葉原で撮影してきましたよ~!皆様チェックしてくださいね! 

8/22(金)更新の『週刊ジョージア』男の流行りモン講座に倉持由香が #グラドル自画撮り部 の取材を受けた記事が掲載されています!!無料アプリもぜひダウンロードしてくださいね!?( ‘ω’ )? 
http://t.co/90mCFvh0ME
 

8/30(土) 倉持由香アール撮影会
【場所】四ツ谷ボナスタジオ〒160-0008 新宿区三栄町25-45ボナフラワービル地下1階http://bonastudio.net/index.html
【システム】【料金】各部 7,000円【時間】各部 80分(60分撮影時間+ツーショットorサイン)※各部でお選び頂けます【衣装】各部 前半30分(服):後半30分(水着)【定員】15名程度
※※特典※※計2部以上お申し込みいただいた方全員に、「アール撮影会限定オリジナル倉持由香ポスター」をプレゼント。
 第1部 12:00~13:20 第2部 13:40~15:00 第3部 15:20~16:40 第4部 17:00~18:20
【出演者】倉持由香
【予約】以下サイトフォームよりhttp://ar-photo.net/schedule/0830-kuramochi
初めての撮影会なので皆様来てくださるかドキドキ:(;゙゚’ω゚’):

来てくださった方には熱海のお土産をお渡ししようと思うので、ぜひ熱海のお土産を受け取りに来てください☆
8/29(金)「AKIBA TOKYO COLLECTION」に出演させて頂きます!
コスプレでファッションショー!?どんな感じになるのかワクワク。
 ステージ情報 ベルサール秋葉原会場││アキバ大好き!祭り http://akiba-df.com
■チケット購入ページ
https://ticketpay.jp/booking/?event_id=246

ゲーマーグラビアアイドル インタビュー G-Tune × 倉持由香|G-Tune -ゲームパソコン・ハイエンドPCブランド- http://t.co/wqoVO1SFmc
 
マウスコンピューターさんのG-Tuneのインタビューが公開されました! 
『桃尻彼女』サンプル動画http://www.youtube.com/watch?v=p4ftpKQ8Kp0&sns=tw
倉持由香5thDVD『桃尻彼女』 [DVD] http://www.amazon.co.jp/dp/B00K00QTUA/ref=cm_sw_r_tw_awdl_jBQHtb13ERBR7

倉持由香1st写真集『 #東京尻百景 』http://t.co/J1xRNLamZy
1st写真集は好評発売中です!まだゲットしてない方はぜひぜひ! 

ゲーマーの特集だよ♪可愛いのもいっぱいあるよ♪

PSVRが来てからの10日間、VRが楽し過ぎて仕事が手に付かない状態。 小学生の頃、新しいゲームを買ってもらった時や、好きなTV番組が放送される日みたいに、頭の中はVRの事でいっぱい。 いい歳してホントみっともない。 そんな自分を尻目に、ネットでは早くも 飽きた。やるソフトがない。 との書き込みがわんさか…  正直、ゲーマーを自称してPSVRまで手に入れた人達が、ここまでソフトを買い渋っているのか理解に苦しむ。なぜ一本のソフトで遊ぶ事に拘る理由があるのだろうか? そもそも、「RIGS」、「サンパー」、「バウンド」、「Rez」、「KUMA」、「アンティル」みたいに、長く遊べるソフトはいくらでもある。 と言うか、現行のPS4のAAA大作に満足していて、そこから減算方式でVRソフトを評価する人達は、なぜ今PSVRを手にしたのだろうか? PS1初期の頃のような、未完成が故のワクワクを味わいたい。そして、先行き不透明ながらも、夢広がる未来への可能性に投資をしたんじゃなかったのか?  ただ、PSVRに向き合うスタンスや価値観は人それぞれだろうし、学生だったり家庭持ちの人はソフト費用や生活環境で制限もあるだろうから、気楽な単身者がどうのこうのは言えない。  ただ、一部の人が言っている、 長時間遊べる「バイオ7」が来れば… この意見には、どうしても納得がいかん。  ハッキリ言っておくよ。 現在のラインナップで楽しめていない人達が、「バイオ7」の出現によりVRを劇的に楽しめるようにはならない。そもそも、VRで遊べる時間は、ソフトのEDまでの長さには依存していない。  先ず、VRを体験した人なら誰でもわかる通り、VRでのホラーはとてつもなく怖い。 そしてこの怖さは、エンタメ力の強い”楽しい怖さ”と言うより、不快感を伴う”苦痛の怖さ”の比重の方が大きい。 VRでホラーゲームをプレイするという事は、友達や恋人と月に一回行くお化け屋敷ではなく、一人で毎日深夜の廃校に忍び込む感覚の方が近いのだよ。 「鉄拳」や「サマレ」の原田氏が、ネガティブな体験は毎日プレイする家庭用VRには向かないといった類の発言をしていたが、あれは真実。 現にネットでも「アンティルドーン」が怖過ぎてまともにプレイ出来ないという意見がたくさん出ている。 エンタメ性のあれだけ高い「アンティルドーン」ですらこの有様。 「トゥームレイダー」のVRミッションで地下通路を探索した人ならわかるはずだが、あれより遥かに恐怖心を煽る演出がされている「バイオ」を、30時間掛けて完走出来る人がどれだけいるか、正直疑問。  それだけじゃない。恐怖で後ろ向きになった精神状態に加え、移動の酔いがプレイヤーを襲う。 「Here They Lie」や「トゥームレイダー」のフリーモードのような自由移動方式は、人によっては「RIGS」や「ドライブクラブ」以上の酔いを引き起こす。  おそらく、「バイオ7」までやるソフトがないと発言している人達は、このままPSVRを放置した状態が続くはず。そして、数ヶ月ぶりに被った不慣れなHMDに、上記した要因が加わって、直ぐにプレイを中断するのは目に見えてる。  そして二言目には、 大作でもVRは駄目だった。買って損した。 と勝手に嘆き出し、挙句の果てにVRアンチになってネットでぶつくさ言い出す。  それ以前に、固定ファンが多い「バイオ」のVR完全対応は風当たりが強い。 非VRプレイヤーのシリーズファンが内容に落胆し、売上が落ち込むような事になれば、VRの性でバイオは失敗した!!こんなのバイオじゃない!!とPSVRの批判は一気に高まる。  結果的に、ボリュームのある大作でもVRでは長時間プレイ出来ないという烙印を押され、多くの人の心は遠のいてしまう。  PSVR初の大作が「バイオ7」である事は、正直望ましくなかったと思う。 もし、現在のPSVRで大作を出すのであれば、体験自体がトータルでみて楽しい事と、遊びのバリエーションの広さが必要。 『ロンドンハイスト』や『バットマン』のようにストーリーテリングをしつつ、そこに様々なミニゲームを加えて広げていくのがベストだと俺は思う。 結果的に、『ロンドンハイスト』が一番理想に近い現在、SIEが早急に強力なソフトを作ってくれる事を願うばかり。  しかし、「バイオ7」はホントに不安。頼むからタイトル通りの未来にはならないでくれ。

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