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今回はコンバート(守備位置変更)についてです
コンバートの基本としてはまず「選手の長所を活かす」だと思います。
「オレの甲子園」と言うゲームは出る選手に偏りがあるのか、打のチームは本当に打つ選手ばかり、機動力のチームには本当に足の速い選手が多い、そう言う印象があります。
更に言うとうちでも長打力Aの選手が出たりもしましたが、「守備主体」なチーム柄もあってかうまく使いこなせないです^^;
今のところはちょっと豪華な代打起用と言う感じで、今まで何人いたかわからないぐらい多い「バースの再来」の様でもあり、一昔前のハズレを連発していた頃の巨人のFA獲得選手の様でもあります^^;
攻撃重視の場合は打力があって守備に難がある選手を一塁手に起用するのがベストかなと。 一塁手を外野で使った事もありましたが、現実的には「習熟度が上がりきる前に本職の外野手(UR)が出てしまう気がするので、長打力Bとかでない限りは現実的ではないのかなと思います。
個人的には守備が上手くない外野手を「レフト松中」とか「レフト金本」、酷いのになると「ライトペタジーニ」とか呼んだりしていますが、うちのペタジーニ(岡田選手)は本当によくボールを落とします^^; せめてペタジーニ並に打てればいいんですがそうでもないと^^;
次に機動力野球の場合ですが何気に微妙です。 このゲームの運営は高木大成(元西武)に思い入れでもあるのかと言うぐらい足の速い一塁手が多い気がします。
今まで出たUR一塁手4人のうち3人が高木大成タイプでした^^;
「そうじゃないんだ!欲しいのは高木大成とかじゃなく、百歩譲って大道(元ホークス)なんだ!」と何回思った事か^^;
あと時々3塁にも狂った様に足の速い選手が入ってるチームを見かけますが、一三塁を俊足で固められると守る側からすると本当に厄介だと思います。
ただ現実的には打力のある選手を入れたいところです。
強いてコンバートするなら俊足の3塁手を一塁へ動かす(コンバート)ぐらいかなと。
最後に守備のチームですが、守備力や習熟度を意識する事が多いので基本コンバートはあまりしません。
うちも守備重視になってからはやってないです。「打力重視の選手と同じ守備位置の守備職人に一塁を守らせ、7イニング目の守備交代に乗じて守備固めをする」と言うプランもありましたが、結局は「元々ないチームの打力が更に減る」と言う理由でボツになりました。
ただ厄介なのは捕手です。今まで肩・守備BのSR捕手を使ってきましたが、相手チームに本当に足の速い選手が出てくると相当厄介です。
攻撃重視のチームの場合は多少走られても打って取り返せばいいのですが、守備主体だとそうもいかないと。
だからといって肩さえ良ければ守備はどうでも良いと言うわけにもいかないと。
そこで今回のコンバートな訳ですが、小林外野手(UR)(EDDAB)を思い切って捕手にしてみようと。 幸い浜砂選手は習熟度が(捕・外A)なのでセンターでも問題なしと。
小林選手の捕手については最初はエラーが増えるかもしれませんが、4万を超える強肩と言うのはモノに出来たら大きいのかなと思います。
攻撃に関しては「ゲッツーだけは勘弁してくれ」とか投手が打席のときなんかは「(バッターボックスで)素振りだけして帰って来い」と言うぐらい消極的ですが、守備に関しては「(盗塁的な意味で)盗れるモノなら盗ってみろ!」と言うぐらい積極的です
まあ捕殺なんかじゃなく点を取れと言う話ですがこれがなかなか難しいですね^^;
とりあえず安定して守れるチームを目指して頑張っていこうと思います^^