第壱話 ゲッツー、襲来

ゲッツー

ゲッツーを5文字で説明すると

ルーキー小野がんばりました。
岸相手に、よく踏ん張ったと思う。
7回表の先頭打者への四球だけが、惜しかった。
岡島のタイムリーは、記録上ヒットってことになってるけど
小野にとっては事故みたいなものだと…
完全ゲッツーコースやんか、あれ。球際。
それよりも、10安打無得点の方が問題。
最後の俊介も惜しかったなあ。
まあ…初球のポールスレスレファールで、ああ、今日は
凶作なんやと悟ってしまったけど。
最終カード、負け越しは負け越しとして、最終的には
交流戦通して貯金も増えたし…
1位とのゲーム差も、負け数の割に(感覚値)さほど
開かなかったし…
よかったんじゃないかな。
パ球団とも渡り合えたことから、着実に地力がついて
いることも目に見えたし。
純国産打線(4番はリーグ併殺打王単独トップ。2位と
ほぼダブルスコア差。宇宙人は怪我上がり)でこれなら、
伸び代は充分。まだ剛もいないんだから。
チーム首位打者は、ああ見えて鼻折れてるしね…
まだ歩くだけでも激痛が走るはずやのに、すげーわ。あの人。

今日の最終戦、印象的やったのが亀井の3ランと、コレね。

肝心なところで勝ちきれないのは相変わらずやけど

そこにつけ込む余地があるような気がするな。

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