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ゲッツー その遊びのキャリアは、きっと、世界に届く。

ゲッツー

社会人なら押さえておきたいゲッツー

ルーズベルトゲームで勝つより、完封勝利の方が好きです♪

さて、スタメン。

久しぶりに荒木さんがスタメンです♪

1回表の守備からベンチに帰るところ。

6回表の守備からベンチに帰るところ。

先発は若松くん。

4回表のマウンドからベンチに帰るところ。

この回はショートゴロゲッツーで終わったので、京田くんとタッチしようとしていたところかな?

そして、4回裏。

大島くん、ホームラン!

1点先制!

リードは1点のまま、7回表。

ここが一番ハラハラしました。

先頭達者と次の打者にヒットを打たれて、無死1塁3塁。

追いつかれちゃう~。。

小川投手、バント。 一死2塁3塁。

ひとつアウトだけど、逆転のランナーが2塁に。。

坂口選手、ピッチャーゴロアウト!

ふぅ、2アウト! あとひとつ!

代打・大松選手、ファースト方向へのファールフライ。

ビシエドさん、ちゃんと捕ってよ~!

落としちゃダメだよ!

捕った!

3アウトです♪

8回表は又吉くんが投げました。

8回裏

大島くんがヒットで出塁の後、ゲレーロさんが2ランホームラン!


3点リードになって、少し安心♪

9回表は田島くんが投げました。

勝利!

試合結果。

勝利のご挨拶。

ご挨拶が終わったところ。

右から二人目、達郎さんです。

この間、ナゴヤ球場で見かけましたが、ナゴヤドームでは5年ぶり。お帰りなさい!

ヒーローインタビューは大島くんと若松くんでした。

大島くん。

今日の成績は。

猛打賞です!

あれ? あと3塁打があれば、サイクルだ。

若松くん。

今日の成績は。

7回、無失点!

ヒーローインタビュー後の写真撮影。

ドアラさんが後ろからのぞいています。

ライスタへサインボールの投げ込みにむかうところ。

戻ってきたところ。

・・・・・・

以上です。

では、また。

結論:ゲッツーは楽しい

旅松さんイベントストーリーから
・開催期間2017/03/01~2017/03/10

1『ホワイトデーは突然に』
「これは、遠い遠いお菓子な国のお話の続きです。」

カラ松「降り注ぐ太陽の光。そう、それはサンシャイン!
光輝くシャインのメロディが、オレのハートに熱く語りかける!
降ってくる!降ってくるぞ!シャインのメロディが!!」

おそ松「……あいつ何やってんの?」

トド松「さあ?いつものやつじゃない?」

チョロ松「いつも通りの日常か、でも、僕たちなんか
忘れてる気がするんだけど、気のせいかな?」

十四松「54、56、57!56、52、53!」

一松「……うぅ。」

トド松「何やってるの?」

十四松「千本ノック。」

一松「うぅ。」

トド松「ああ。いつもの。」

十四松「そう。37、34、35!」

おそ松「平和だなー。」

トト子「みんなー!おまたせー!!」

チョロ松「え!?と、トト子ちゃん!?なんで!」

トト子「なんでって……。もう!
今日は何の日だか忘れちゃったの?」

おそ松「何の日だっけ?」

十四松「海の日!」

トド松「え!?絶対違うでしょ!」

トト子「今日は、ホワイトデー!
だから、バレンタインデーのお返しをもらいに、
わざわざ来てやったぞ☆」

お/チ「あ。」

トト子「え?」

おそ松「ちょ、ちょっと待ってて!す、すぐ用意してくるから!」

チョロ松「おい!みんな行くぞ!!」

トド松「ちょ、ちょっと待ってよー!」

十四松「21!22!23!!」

一松「うぅ。」

カラ松「フッ。待っててくれ、トト子ちゃん。
すぐに素敵なプレゼントを━」

トド松「カラ松兄さんなにやってんの!?行くよ!!」

カラ松「ちょ!引っ張るな!トド松!あっ、ああーーーーー!!」

トト子「え?え?もしかして用意してなかったの!?」

2『ソング・フォー・ユー』
カラ松「ホワイトデー。それは、愛の告白に対する返礼をする日。
オレは、何を返せばいい?教えてくれ!
カラ松ガールズ!アーンド!ボーイズ!!!!」

おそ松「何やってんの、カラ松?」

カラ松「はっ!おそ松!!」

おそ松「あのさ、俺たちはトト子ちゃんへのお返しを
探さなきゃいけないの!地面に顔擦り付けて
絶叫してる場合じゃないんだよ!」

カラ松「はっ!」

おそ松「え?!何?!」

カラ松「降ってくる!降ってくるぞ!!」

おそ松「何が!?」

カラ松「フッ。あるじゃないか。
俺たちにしかできない、トト子ちゃんへのお返しが!」

おそ松「だから何!?」

カラ松「行くぞ、おそ松!」

おそ松「えっ!?ちょっと!!」

トト子「・・・みんな遅いなぁ。」

「おい。本当にこれで大丈夫なの?」

「大丈夫だ。俺を信じろ。ユーアービリーブ。」

トト子「あ!帰ってきた!」

カラ松「さあ!トト子ちゃん!
受け取ってくれ!俺たちの愛の歌を!」

トト子「・・・。」

カラ松「ふんふんふん♪」

おそ松「あ。ここ前奏らしいです。」

カラ松「ワン・ツー・スリー!!」

「バタン!」

カラ松「・・・ん?」

おそ松「・・・絶対ダメだと思ったー。」

カラ松「え?トト子ちゃーん。
ねぇ、トト子ちゃーん。
トト子ちゃーーーーーん!」

3『悩みすぎて・・・』
一松「……。」

チョロ松「(まさか、一松と一緒にトト子ちゃんへの
プレゼントを探すことになろうとは……)」

一松「……。」

チョロ松「(そもそも、こいつ、
女の子に渡すプレゼントを選んだ事あるのか?)」

一松「……。」

チョロ松「(絶対ないよな。その証拠に
今あいつが手に持ってるものはネコ缶!!)」

一松「……これじゃない。」

チョロ松「(ん?ネコ缶を戻したぞ。
そうじゃない事は分かったのか。
よかった。よかった。
じゃあ、次は何を手に取る?)」

一松「……にぼし。」

チョロ松「(猫関係!!それ絶対猫に対する
プレゼントだよね!トト子ちゃん人間だから!
むしろ魚寄りだから!)」

一松「……違う。」

チョロ松「(そう!絶対それじゃない!)」

一松「……キャンディ。」

チョロ松「(そうだよ!分かってきたじゃないか!一松!!)」

一松「クッキー……」

チョロ松「うんうん。」

一松「マシュマロ、ケーキ、グミ、
金平糖ぅぅぅぅぅわぁぁぁぁ!!」

チョロ松「えぇぇぇ!?何!?」

一松「どれだ!どれが正解なんだっ!?
わからない!わからない!」

チョロ松「やばいよ!女の子の接点が
ほぼ母親だけの一松の脳みそが
キャパオーバーでショートしてしまう!」

一松「!!」

チョロ松「おい!一松やめろ!脱ぐな!!
脱いでも何も解決しないぞ!」

トト子「チョロ松くーん。一松くーん。」

チョロ松「え!?トト子ちゃん!?」

トト子「……え?……。きゃーーーーー!!!
なんで一松くん脱いでるの!?」

チョロ松「と、トト子ちゃん!!!
落ち着いて!これには訳が!」

トト子「いやだ!近づかないでー!
きゃーーーーーー!!!!」

チョロ松「と、トト子ちゃーーーーん!!!」

4『きっと必要になるから』
トド松「やっぱりアクセサリーかな…。
でも、ホワイトデーにアクセサリーをプレゼントとか
重い男と思われちゃうかな。」

十四松「愛って重たいらしいよ。」

トド松「えー。それ誰に教えてもらったの?」

十四松「さぁ?」

トド松「ま、いっか。どうしようかなー。
トト子ちゃんへのプレゼント。
十四松兄さん、何がいい?」

十四松「野球ボール!アウト!セーフ!」

トド松「いや、十四松兄さんが欲しい物を
聞いてるんじゃないの。」

十四松「じゃあ、あれは?」

トド松「え?あれって……。」

トト子「十四松くん、トド松くん♪おかえりー♪」

トド松「と、トト子ちゃん。ただいま。」

トト子「うん♪挨拶とかいいから、
早くトト子にプレゼントちょうだい♪」

十四松「はい!これ!」

トト子「え?これ?」

十四松「うん!エラ!」

トト子「エラ?なんで?え?
え?え?なんで、エラ?」

十四松「必要かと思って。」

トド松「(絶対必要じゃないよ!)」

十四松「トト子ちゃんが魚優になるときに
きっと必要になるから。」

トド松「(そういう意図だったの!?)」

トト子「十四松くん……。ぐすん。」

トド松「え?うそ。トト
子ちゃん嬉し泣き?」

トト子「んなもんいるかーーーー!!!」

「ドスっ!!」

トド松「ヒィ!必殺のボディーブロー!!」

トト子「ホワイトデーのプレゼントだって
言ってんだろうが!ちゃんと考えてこいやー!!」

十四松「ボエバーーーー!!!」

トド松「じゅ、十四松にいさーーーん!!」

5『これが僕たちのプレゼント!』
おそ松「どうする?なんかいいプレゼントあった?」

十四松「ない!」

おそ松「そっちは?てか、なんで一松半裸なの?」

チョロ松「いろいろあったんだよ。」

おそ松「へー。しかしプレゼントって言われても難しいよな。」

カラ松「ホワイトデーのお返しか。」

トド松「結局あれから、クッキーとかマシュマロとか
渡しに行ったけど、そういうのじゃないって言われちゃったし。」

一松「花は?」

おそ松「花?」

チョロ松「花?」

十四松「鼻?」

トド松「いや、それ、ハナ違い!」

カラ松「……ふむ。花とはナイスアイデアだな!」

トド松「うん!今検索してみたら
ホワイトデーの人気のプレゼントに「花束」出てきたし!」

おそ松「みんな、今いくら持ってる?」

チョロ松「全員の手持ち合わせて
ギリギリ買えるかどうかか。」

トド松「でも花だけってもなんか寂しいよね。」

カラ松「それについてはいいアイデアがある。
みんなちょっと……。こういうのはどうだ?ごにょごにょ。」

十四松「あはー。」

トト子「みんな、遅いなー。
プレゼントなんて油田でいいのに。」

「トト子ちゃん!」

トト子「あ!みんな、おかえ━」

カ/お「ハッピー・ホワイトデー!」

一/チ「トト子ちゃん!」

ト/十「プレゼントは僕たちだよ♪」

トト子「……え?」

おそ松「さあ、トト子ちゃん♪遠慮しないで!」

カラ松「プレゼントのオレたちを
トト子ちゃんのハートに連れて帰ってくれ!」

チョロ松「トト子ちゃんへのプレゼントになれるなんて
幸せだよ!なんでもするよ!!」

一松「……へへ。」

十四松「4・6・3のー!ゲッツー!!」

トド松「えへへ。ちょっと照れちゃうけど、
トト子ちゃんが喜んでくれるなら♪」

カ/お「トト子ちゃん」

トト子「い、」

一/チ「トト子ちゃん」

トト子「い、」

ト/十「トト子ちゃん」

トト子「いやーーーーー!!!
こないでーーーーー!!!」

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