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ゲッツーはひとつは購入しておきたい商品、ひとつは持っておきたいですね

ゲッツー

オススメ!ゲッツー情報

どーもー。かんとくです。

最近あったモッフンキな出来事は天竺鼠の単独ライブのチケットが取れなかったことです。
マジ無期懲役??。
まー、そんなことは置いといて
5月中旬から6月末にかけて行われたメオ選抜トーナメントについて書きまーす。
とりあえず、これなんの大会なんってことからね。
この大会は運営がなんかここ強そーじゃねってチームに声をかけて秋にやる関東大会の予行演習てきな位置づけでやる大会ね。で、今年初めて声をかけてもらって出ることになりましたー。
じゃー、予選から書くね。
予選は3チームブロック。
初戦の相手は明治タクティクス。
この試合はデスペ得意の貧打戦。

最終回にあとちょっとでホームランみたいなファールを打たれるっつードッキリつきだったけど、この2人が頑張って1-0で勝ちー。

そんで2試合目。
相手は専修チェルシーズ。
2人帰っちゃって、9人で戦うってゆー鬼ゲーム。やっぱライト根岸はファイヤーフォーメーションすぎよね 笑。普通のライトフライをセカンドとファーストが全力で追うってゆーね。
試合はというと、2回に松本くんのホームランで先制。これね低めのフォークをすくい上げるってゆー高等技術が詰まった一打。自分で言うのもなんだけど、すごくいいバッティングだったよ。まー、お得意のソロホームランなんだけどさ。
そんで、あと2点とって。かねきよが椋田曰くずっちー投球術で完封。
3-0で勝ちー。
これで想定外の予選突破けってー??
2試合目9人だったてこともあって写真は全然ないんだなー。
写真撮らないサークルかっ!!(このツッコミどっかで聞いたことあるしょ?)
次は決勝トーナメント。
1回戦の相手は立正ドラッガーズ。
先発は彼。

相変わらず愛くるしーなー

試合はというと、初回に椋田が相手のスチールを刺して流れを持ってくると、その裏に松本くんのタイムリーで先制。
中盤にたむらのタイムリーでもう一点を加えてデスペペースで試合を進めます。試合巧者かよ。
ファーストのくせにでしゃばって膝を破壊するアクシデントもありましたが、かねきよがしっかりシャットアウト。
2-0で1回戦突破です。
続く2回戦の相手は帝京オールフルーツ。
先発は初戦突破したあと急遽電話でお呼び出しのそーき。
この試合は初回から1.2.3番の3人で幸先よく先制点をとります。しかもみんないい当たり。こんなの初めて見たわ。
中盤にゆーたのスリーランで中押し。
そんな感じで6-1で勝ちー。
これで大田スタジアム行きけってー!!
そんなこんなで迎えた準決勝。
相手は中央多摩川野球会。春のDKP王者です。
こんなきれいなグラウンドで野球ができるて幸せね。
先発は彼。
やっぱ、かねきよの写真て貼りたくなるよね。
この試合からやじもベンチ入りです。

多分御利益はないよ 笑

また、この試合からヘルメット着用です。
試合はというと、初回から仕掛けるぞ!という監督の意気込みが裏目に出ます。みなさんすみませんでした。
2回もチャンスを作るが無得点。
かねきよもしのぎます。

トレイントレイン

3回に押し出しの四つ球で一点を失うと、その後は両チームゼロ行進が続きます。
迎えた6回裏ピンチを迎えたところでそーきを投入して流れを変えにかかりますが2点を失います。
7回表
逆転のデスペ出るか?
相手投手の球が上ずってきます。
1死1.2塁。
バッターはペゲーロ兼ウィーラー。
一発出れば同点。
さぁー、どーなる。
まさかのゲッツー
ゲームセット。

甲子園かっ!!

て、ことで初参加のメオ選抜トーナメントは準決勝敗退となりました。
負けはしましたが、最高のグラウンドでサークル最高レベルの相手と試合ができる素晴らしい機会になったと思います。
秋にもう一度このような舞台に戻って来れるようにわせりや統一頑張っていきましよーー!
次の試合は7/14 早稲田リーグ 2回戦 v.s.インパルスです。
昨年の統一で敗れた相手です。
絶対勝つぞ!

ゲッツー高速化TIPSまとめ

まずは何と言っても昨日背水の陣とまで私が言った、岡田明丈のピッチング、初回から150キロ連発のストレート、12球のうち10球がストレートと今日はストレートで押すという意思が見て取れた。

先に言うと岡田は6回までパーフェクトピッチング、実に77球のうちストレートが59球と4球のうち3球以上がストレートの計算となります、そして平均球速は150キロ超えてたと思います、ここ1ヶ月以上勝ちがなかった後がない状況でしっかりと結果を出した、これは評価したい。

そして今日は打線が弾けた、そしてその火付け役となったのは3回裏の會澤のフォアボール、下位打線がチャンスメイクすると打順は上位に回るからカープは得点しやすいしビッグイニングにもなりやすい。

まあ無死で會澤が出たんですが岡田がとても送りバントできそうもない、初球をバントファール、2球目ボールを見送り、3球目バント空振り、もう三振覚悟してたんですが、4球目まさかのバスターに切り替えてファール、5球目ボール球にバットを引いて2?2、なんと中日先発鈴木もバントさせりゃいいのに苦しいピッチング。

そして6球目にまさかのワイルドピッチで労せず會澤がセカンドへ、送りバントする必要もなく進塁できてラッキーもラッキー、カウントもフルカウントで岡田にこれ送りバントさせるのかなと思っていたら7球目スリーバントで送りバント成功で會澤三塁へ。

送れそうもない岡田に必死に投げて挙句暴投し、まさかのバント成功されるという中日側から見るとなんで1死ランナー3塁なのかと思われても仕方ないような展開。

続く田中が三振してしまい2死3塁となるが、菊池がショート深いとこへの内野安打でアツが生還し先制点を取る、ここ無得点だったら展開も変わっていたかもしれないので菊池執念のヘッドスライディングもチームを鼓舞した。

すると4回裏には先頭誠也が左中間へソロホーマーを叩き込む、さらに松山がライト線ツーベース、新井もライトオーバーのツーベースだが松山がちょっと判断悪くスタートが遅れ中日の中継プレーで本塁憤死。

これで流れが悪くなったかなぁと思いきや、安部フォアボール、會澤もフォアボールで鈴木がおかしくなってきた、しかしバッターは今シーズンヒット1本の岡田。

さっきのバントを見てても下手に打ってゲッツー食らったら嫌だなと思ってると初球のストレートを見事にライト前タイムリーヒットというまさか。ここで鈴木ノックアウトでピッチャーは小笠原に変わる。

しかし田中もレフト前タイムリーで4点目、菊池がダブルプレーでこの回3点止まりだったが、5回裏に丸のヒット、誠也のツーベースで無死2、3塁と勢いは止まらない。

松山凡退だが新井がレフトへ大きな犠牲フライで5点目、続く安部がサードへボテボテの内野安打でタッチアップで三塁へ行っていた誠也ホームインで6点目。

小笠原もピリッとせず、続く會澤がまたもフォアボールで3打席連続フォアボール、まあしかし2死1、2塁でピッチャーの岡田ですからそんなに慎重になる必要もないんだが、初球ファール、2球目空振りでツーストライク。

3球目にボール、4球目にワンバウンドのボール、これで安部がサードを陥れる好走塁、それでもカウント2?2でバッターは何度も言うがピッチャーの岡田なんですから慎重になることもない。

しかし5球目もボールでフルカウント、もう岡田も打つ必要ないと立ってりゃいいかなと思ってるとここでもまさかの6球目のストレートを思い切りフルスイングした打球がレフトオーバーの2点タイムリーツーベースとなり岡田今日3打点目で自身を助ける猛打も見せた。

正直今日の岡田を見てるとこの8点目でほぼ勝負ありと思ってまして、あとは岡田のパーフェクトがどこまで続くかというところに関心は移っていきました。

しかしその関心も7回表京田のツーベースで終わりを告げた、しかしここからが岡田のこれからを試されるとこだったんだが続く荒木のピッチャーゴロ、セカンドランナー京田があれだけ飛び出しているのに京田を殺しにいかず、目で牽制しただけでファーストへ送球。

こういうとこが岡田がこうきたらこうするってのを想定していないダメなところ、練習でちゃんとやっているのか疑問視されてもしかたがない対応、あの場面はピーゴロが真正面にきたんだから捕った瞬間京田を追いかけなくてはいけない、そして動きを見てサードなりセカンドへ送球して京田を挟殺プレーで殺さないといけない。

これ、大差がついてたから良かったではダメなプレーだと思う、これで荒木はアウトにしても京田は3塁に進塁させてしまったわけで1点を争う試合では致命傷なプレーになる可能性もあるんだから。

結局次の大島にライト前タイムリーで1点取られ完封も消え、これで完投もさせないかなといった感じになった、しかしその後のゲレーロにフォアボールを与えて1死1、2塁続くビシエドはショートゴロに打ち取るが田中のセカンド送球が少し流れて菊池がファーストへ体勢がくずれたまま送球しゲッツーが取れなかった。

ここでゲッツーが取れていればチェンジで岡田もまあ7回1失点でお役御免だったんだがランナーが1、3塁と残ってしまいリズムが崩れた岡田は藤井にもフォアボールを与えたとこで中田に交代となってしまった。

結果的に6回パーフェクトでも課題は残った登板となった、この間の大瀬良と同じ感じかな、まあピッチャーは何点差あってもやはり1点もやりたくないという考えが1番に立つのかもしれません。

初のヒットを打たれたことと、ピーゴロで京田を殺さなかったこと、これで岡田の中でいらないことを引きずってしまったような感じがありました、そして大島のタイムリーで1点取られてあれだけ自信満々に投げ込んでいたストレートが鳴りを潜めた。

あそこで何点取られても、中継ぎを休ませるために8回までは投げ切るとか目標を切り替えることができるようになればまた岡田も1段階ピッチャーとしてレベルが上がるんではないでしょうか。

でも6回までのピッチングは圧巻でした、味方と自身の援護はあったもののストレート7割のピッチングで中日をねじ伏せるんですからこの先末恐ろしいピッチャーなのは間違いない。

そして引き継いだ中田廉です、こういったピンチでの登板が多いですがキッチリ福田を三振に切って取る火消しはさすが、こういう中田の精神面とかも勉強させてもらわないとね岡田も。

まああとはジョンソンの変わりに上がってきたヘーゲンズ、高橋樹也とつないで12?1の大勝、終わってみれば3連戦カード勝ち越しで貯金も今季最多の25と独走体勢は続く。

しかしジョンソンがハムストリングを痛めたということで登録抹消、またもエースの離脱でピンチと言いたいとこだが今のカープは怪我人が出ることは下の選手のチャンスとなる、すかさずヘーゲンズを上げ今日は1イニングをピシャリと結果を出す、ジョンソンの穴を埋めるため先発もあるか。

さて今日気になったとこ、岡田が最初のタイムリーを打つ前のネクストで西川が岡田に念入りにアドバイスをしていました、そのアドバイスが効いたのかどうかわかりませんが初球を打ってのタイムリーですから効果あったのかな、西川自身は代打で三振でしたが。

あと6回裏安部の1、2塁間のあたりを荒木がダイビングで止めたんですよ安部の内野安打なんですが荒木がセカンドへ投げようとした(ファーストランナー新井がオーバーランしてた?)のにベースに京田が入ってなかったのかな?かなり表情が激昂してたんですよ、確かに大量リードを許していたがベテラン荒木がダイビングキャッチで止めて鼓舞してるんですから若い選手の集中力のなさに怒りが湧いたのかもしれません。

こういったベテランの頑張りには素直に拍手を送りたい、そして荒木もチームを上昇気流に乗せたいとプレーで鼓舞している、カープもそうだがカープは新井が中心で引っ張っているわけではないタナキクマル誠也が引っ張り、ちょっと元気なくなったとこで新井がココイチの仕事をするといったベテランと若手の融合がうまくなされている。

結局は元気な若手が出てきてくれないとチーム状況は変わらない、今のカープはセリーグではダントツでチーム力はあると思う、それは競争意識、危機感、チームワーク、どれも持っているからだ。

いちいち我々が言うまでもなく選手がわかっているからの独走状態、しかしこの独走状態で安心してる選手など一人もいない、だから連敗しないしカード勝ち越しもできる。

それは2軍の選手もいっしょ、さっきも言ったが怪我人が出るということは2軍の選手にチャンスが来るということ、逆にジョンソンに怪我が治ったからといって居場所があるかどうかもわからなくなるのがカープ。

これからもカープの快進撃は続いていく、そして我々はそれについていくのみ。

以上。

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